富士蕎麦カレーカツ丼
カレーも食べたい、蕎麦も食べたい、カツ丼も食べたい!
はいどうぞ!
名代富士蕎麦 カレーカツ丼セット 660円
前から少し気になってたのですが
言うまでもなく、すべてが中途半端な味でした。
けど全部食べたいって時には最高の食べ物です。
日曜の僕みたいにね。
今回食べたのは川越店でしたが
確か昔店の前を通った時には
ここの店長が考案みたいなことが書かれていたような気がしました。
誰にでも考え付きそうだけど
本当にやる奴がここに居たってだけだと思うがね。
カレーも食べたい、蕎麦も食べたい、カツ丼も食べたい!
はいどうぞ!
名代富士蕎麦 カレーカツ丼セット 660円
前から少し気になってたのですが
言うまでもなく、すべてが中途半端な味でした。
けど全部食べたいって時には最高の食べ物です。
日曜の僕みたいにね。
今回食べたのは川越店でしたが
確か昔店の前を通った時には
ここの店長が考案みたいなことが書かれていたような気がしました。
誰にでも考え付きそうだけど
本当にやる奴がここに居たってだけだと思うがね。
月に一度の川越訪問です。
今月も髪を切った後
ちょっと散歩してきました。
真の目的は彩の国黒豚です。
私はかつ丼、とんかつが大好きですが
お店で食べるより自分で作った方が良いのではないかと
最近考えておりまして
まずは豚肉について調べよう、極めようというところであります。
その彩の国黒豚の購入場所を探し、てくてく散歩
埼玉では有名な丸広百貨店ならあるかなーと思い
クレアモールと平行に走っている一本裏道を歩いて見ました。
川越八幡宮があったので寄り道
城下町で栄えた川越は
由緒ある寺社が多くあります。
縁むすびの木
二本の木がくっ付いてまるで一本の木のように育って大きくなりました
結構な高さあります。今上天皇が生まれた年に植えられたイチョウとのことです。
八幡宮本殿のすぐ隣にあったのが相撲稲荷
相撲取りは足腰が強いので
足腰が弱い人が祈願するとご利益があるそうです。
最近腰が痛い私にはもってこいの神様。
早速お参り。
お目当ての豚肉を買い
駅まで戻ります。
ちんどん屋フェスティバルなるものが開かれてました。
川越らしいお祭りですね。
昔、田舎のパチンコやオープンなんて時には必ず居たものですけどね。
丸広百貨店で買った彩の国黒豚
鹿児島黒豚と同じ純粋バークシャー種
純粋じゃないと黒豚と名乗ってはいけないらしいです。
ロース肉としゃぶしゃぶ肉を買いました。
家についてすぐに食べてみました。
まずは肉の味がダイレクトにわかるソテーしてみました。
お肉は脂身の中にさらに脂身があり
三枚肉に近い感じです
肉にはさらにサシが入ってます。
1口、2口目は肉がとろけるような感じですごく美味しいです。
ただ半分ほど食べると脂身がちょっとキツい感じがします。。
とんかつにするなら肩ロースで十分かもしれませんね。 ![]()
今日は前からよく書いている
老舗蕎麦屋の浅野屋のカツ丼を紹介します。
蕎麦も外二八で美味いんだけど
ここはカツ丼も美味いんです。
お値段は900円
蕎麦屋でご飯物を頼むなんて邪道だなんて言われそうですが
ご飯物置いてある蕎麦屋なんだから仕方ない。
しかも美味いんだから食べなきゃ損でしょ!
もともと蕎麦屋の丼物はダシがしっかりしているので
美味いといわれる。
もちろんこの浅野屋のカツ丼もそう!
豚肉の脂身もしっかりある厚めのロース肉
甘めのダシと
丼をぐるっと一周するほど卵でしっかり閉じてます。
カツ丼のっ王道て感じですね。

いやーうまい。
お店メモ:
住所:東京都千代田区内神田2-7-9
TEL:03-3254-4351
MAP:ココをクリック
神田須田町にいつも混んでいて行けなかった店がある。
それはとんかつ店の勝漫である。
お店は13人(今日数えた)しか座れない。
カウンター5、大きなテーブルの一辺に2人計8人で
合計13名である。
まったく忌まわしい数字である。

常々もし明日地球が滅亡すると言うとき何を食べる?などと
くだらない議論がされることがあるが
そのくだらない議論に
(ギレン・ザビ風に)敢えて私は声を大にして言おう!
私のそれはカツ丼であると!
私の場合
とんかつ屋ではカツ丼。
定食屋でもカツ丼。
蕎麦屋でもカツ丼。(最近は蕎麦だが)
なのである。
あぁ小さい頃に食べたラーメン屋「名月」のカツ丼が忘れられない。
記憶の糸を手繰るように
知らず知らずのうちに注文してしまうカツ丼。
本題に戻る。
この勝漫。知る人ぞ知るとんかつの名店。
(カツ丼にしては)値段は高い
カツ丼は大かつ丼。1600円
普通のカツ丼とかは無い。
“だい”なのか”おお”なのか読み方は分からないが
丼がとにかくデカイ!
片手で持ってガツガツ食いたい人なら
左手にかなりの負荷が掛かること間違いなし。
肉は上等なロース肉を使用していて、確かに旨い。
しかし丼が大き過ぎるせいなのか
卵をケチっているのか知らんが
卵の閉じが甘い。ご飯に掛かっているダシも少ない。
端っこの方はタダのとんかつである。
この値段の割りにはちょっとガッカリした。
また地球最後の日に食べるカツ丼は見つからなかった・・
店を出るときふと気が付いた。
そうだこのお店の定員人数(13名)=最後の晩餐であると。
やはり地球最後の日にはカツ丼を食べるべきなのだ
店主わかってるじゃないか。

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